初めてのヘナでのヘアーカラーリングへスタート!

化学種入りのヘアーカラーリング剤で染めた頭髪がすごく傷んでしまったので、それを閉め、次にどうするか悩みました。身近は美貌室でヘナ染めていたので、それも参考にさせてもらいました。

身近曰く、ヘナは野生お話で、かぶれもなく、トリートメントの効能もあり、サラサラな髪になるそうです。黒髪の部分は茶色がかり、白髪の部分はオレンジトーンになり、メッシュ特有でハイカラで、これはこれでステキだ。

ヘナによる前にWEBの会話も見てみました。その会話はダディで、豪快にぬるま湯で練ったヘナを手袋もしない素手ですくって、頭髪にグシャグシャと塗り込んで、「こんなにも簡単なんだよ~」といったアピールしていました。

手袋もしないで良いなんて、なんてお手軽なんでしょうと思ったぼくは、断じてヘアーカラーリングに元金をかけたくなかったので、自分でヘナを試してみることにしました。カップ附属の1000円程度のヘナを購入し、評書きを丁寧に読みました。

それでもいよいよやってみて、ヘナ染は大変でした。何回もヘアーカラーリングをするのが不愉快だったぼくは1回でよく染めようと、めっちゃヘナを載せた心を手ぬぐいで巻き、ビニールキャップを被って、家族をしながら待つ振舞い1時間。これ程時間がかかるなんて些か面倒臭すぎる。

そしたら洗い落とした後に、ちゃんと塗ってティッシュで押さえていたはずの耳の前に染め記しを発見してガッカリ。明日洗い後に手ぬぐいにトーン落ちやるのを見て、ますますしょんぼり。爪の周りにヘナのトーンがついてしまうとブラシでこすっても落ちないので、ビニール手袋は常識といった悟りました。美肌になるには?